11月29日は“いい肉”の日!

ということで、美味しいお肉をいただきに
恵比寿にある焼き肉屋さんへ。

【焼肉京城】

NEC_0014.jpgNEC_0013.jpg
松坂牛近江牛の販売指定店のお店。
そう“いい肉”の日の今日、堪能すべきお店。


NEC_0001.jpg
まずはマッコリとホットウーロンで乾杯。
720mlのボトル、彼ひとりで飲みきってましたけど・・・

さて、お料理。
NEC_0003.jpg
まずはナムルとサラダ。
上品な量のナムル。
正解!
だいたい、量が多くていつも半分は残してしまうから
これくらいでいいんですよ。
わりとしっかり味付けされているので、尚この量で正解。

サラダはいわゆるゴマ油、酢、醤油のドレッシングで絡めた
緑のサラダ。『京城サラダ』
落ち着く味。


さて、お肉。
最近は脂っこいお肉をあまり受付なくなってきた私たち。
NEC_0002.jpg
まずは塩ハラミから。

昔はカルビ、ロース、ガンガン頼んで食べていたのに・・・・
本人は若いつもりでいても、身体は正直に反応するもんだ。

このハラミ、あっさりさっぱりでレモン汁ですっきりいただける。
塩が弱めなので、もう少し加えるとお肉の味がジワっと感じられるのでおススメ。
あと2mmお肉が厚いと嬉しい:D

NEC_0004.jpg
続いてミノ
噛み切れない対策で、しっかり目に叩かれている。
カリカリになるまで良く焼いていただく。
焦げた部分の香ばしさが食欲そそります。
しっかり噛んで、顎も鍛えて!
食べながらエクササイズ~。

そして、生肉はこれ!
NEC_0008.jpg
ねぎとろ
ねぎと生の松坂牛を絡め、ワサビを付けてのりで巻いてお醤油付けていただきます。
これがね、驚くほどねぎとろです。
知らないで食べたら、間違いなくこれはマグロ。
でもご飯にのせていただくと、あれ?やっぱりお肉。
人間の舌は敏感というか繊細というか。
のりや醤油なんかで和食のイメージを脳が感じ取るのかもしれない。

そして脂モノはこちら。
NEC_0010.jpg
カルビ

そろそろお腹もいっぱいで、なかなか手が出ない。
ちょっと休憩しつつ、ご飯とユッケジャンスープをもらって、
お肉焼き再開。

脂がのっているので、ジュワーっといい音出して焼かれてます。
いいお肉なのであっという間に食べごろ。
いやー、久しぶりに食べたな、このジュワ~っと脂。
とーーーーーっても美味しいのだけれど、
ご飯やスープ達の助けがないとなかなか次に進めない。
前は全然こんなことなかったのにぃ(T_T)
でも美味しいから全部いただきました。
翌朝はお肌もしっとりしてきます:)ねー。

NEC_0017.jpg
スープはかなりあっさり。コクがもっと欲しかったな。
辛さを選べるということで、通常の倍の辛さにしてもらったのだけれど、
全然辛くない。
きっとコクがないから味に深みが出ず、辛さも立たないのだろう。
ちょっと残念。

とはいえ“いい肉”の日に美味しいお肉をいただき、大満足!

美味しかった~。
ごちそうさまでした:D



焼肉京城 恵比寿店
東京都渋谷区恵比寿南1-8-9
03(5768)2256

スポンサーサイト

盛り上がってない上海蟹

IMGP3987.jpg

これもまたこの時期の恒例行事。
上海蟹を食べる!!!

ところが今年は少し様子がおかしい。
どうやら今年最初に輸入された上海蟹から大量の発がん性物質が検出され、
そのせいで検疫が強化されたため、なかなか出回らず、
普段なら10月の下旬から盛り上がる“上海蟹ブーム”も、今年はなんとなく静か。

そんな中、私たちの行きつけだったお店が、なんと閉店!

さみしい・・・。

それは中華街の真ん中にある、立派なお店で、
毎年このお店のシェフお勧め上海蟹コースをいただいてきたのに。
とても美味しかったのに・・・。

ということもあって、どこへ行けば美味しい蟹がいただけるのか
まったくわからなくなってしまった私たち。

都内の有名中華料理店に行ってもよかったのだけれど、
気分が盛り上がるのはやっぱり中華街かと。
そこで、適当にプラプラ探してみよう!

IMGP3986.jpg
久しぶりの中華街。
各レストランの「食べ放題勧誘」にも負けず
一通り歩く。
それにしても、ほとんどのお店が食べ放題システム。
しかも2000円前後で食べ放題。
なんか、安っぽくなってしまったな。。。中華街。
IMGP3990.jpg

IMGP3992.jpg
キラキラした看板も相変わらず華やかなんだけれど、
閉店しているお店もかなり目立つ。

残念だ。


IMGP3991.jpg
お約束のお寺?もきれいだったので写真だけ。
うーん、観光っぽい。

結局、何度か訪れている

『菜香新館』

に落ち着いた。

2階の席に通され周りを見ると、ほぼ満席。
かなりの席数があるのに、それが満席とは素晴らしい。
閉店してしまうお店と、平日なのに繁盛しているお店。
明暗分かれる理由。。。
シェフの腕、宣伝力、プロデュース力。。。


ま、いろいろ考えても仕方ないので、
さっそく上海蟹いただこう!

今年は単品でお願いすることにして、

IMGP3996.jpg
まずは『蟹子とふかひれのスープ』

きれいなオレンジ色のスープ。
ぎっしり蟹子が入ってます。

あっさり味のスープに蟹子のプチプチとふかひれのコリコリ。
とろみ、蟹子のコク、冷えた身体にジワ~っと沁み入ります。

IMGP3997.jpg
続いて『中国菜のガーリック炒め』

アスパラの様な茎っぽい秋の中国野菜を
ガーリックで炒めたもの。
食感も味もアスパラそっくりで、食べやすい食材。
食物繊維が豊富っぽく、身体によさそうなお野菜です。
名前は。。。忘れました(*_*)

IMGP4001.jpg
これは『エビのすり身のせ豆腐の蒸しもの』

きれいなお皿です。
ピンクのエビが白い豆腐の台に乗って、香味醤油のたれに浮いています。
色どりのきれいなお皿。
お味は思いのほかあっさりしていて、エビもぷりぷり。
ちょっと量が多い。。。

IMGP4002.jpg
そして、大好きな春巻きを、箸休め的にいただき、

ジャーーーーーン!


IMGP4003.jpg
メインディッシュの上海蟹だぁ~。

今年は雄と雌をイッパイずつ。

IMGP4010.jpg
大きいほうが雄で小さいほうが雌。
写真はわかりずらいけれど、
蟹みその味は雄のほう断然美味しい!!
マッタリとしたコクがたまらない。
それに比べると雌のミソはあっさり。
ちょっと苦みもあるかな?

IMGP4006.jpg
身はどちらもそれほど変わらず、ジューシーで甘い。
もちろん変な臭みとか全然ないので、美味しくいただける。
酢醤油も添えられていたのだけれど、
ひたすら殻をはずして食べて・・・蟹を食べている二人はとても必死で
それに気付かず、結局付けることなく食べきった。
でも、そのままが一番美味しいと思うの。
何もつけなくても十分に素材の味で美味しくいただける。

例年に比べて小ぶりだったけれど、内容は変わらない美味しさで
大変満足。

最後はお約束の

IMGP4012.jpg
『あんかけチャーハン』

お腹いっぱいでも、このチャーハンならさらっと喉を通ってしまうから不思議。
細かくしたお野菜やお肉がしっかり味付けされたあんと絡まって、
卵味のチャーハンと合わさると、とても味わい深くなる。

さすがに食べきれないので、半分はお持ち帰りに。

最後は上海蟹を食べた後の恒例、生姜茶。
蟹は身体を冷やしてしまうので、食べた後は身体を温めるために
生姜茶が出る。

今までのお店では甘くてホッとする味の生姜茶。
でもこのお店のはひじょーーーーーーーに苦い。
甘いんだけれど、口内がしびれるほど苦い。
これじゃ罰ゲーム。
でもカーッと身体が温まる。

出来れば、このお茶はお会計待ちの時に出していただけるとありがたい。
間違っても、食事の途中では出さないで。
そうしないと、その後に食べるお料理の味がまったくわからなくなってしまうので。


今年もなんとか上海蟹を堪能することが出来ました。
単品で注文すると、一皿の量が多くなってしまうので、つい食べすぎます。

これからもずーっとこのように私達を楽しませてくれるよう、
中華街にはもっともっと頑張ってほしいものです。


菜香新館
神奈川県横浜市中区山下町192
045-664-3155

なんか変な感じ・・・

P1060919.jpg
アメリカの語学学校で一緒になった日本人の女の子と、日本で再会。
彼女は長期休暇を取ってはカリフォルニアのこの学校に短期で通っていた。
私が通った10カ月のうちに2度、重なった時期があった。

日本で逢うのは初めてだから、
なんだかちょっと変な感じ。。。

彼女のリクエストで

青山の『京はやしや』

でお茶してきました。

宇治の老舗茶舗のCafe。
和風Sweetsがいただけるお店です。

店内は白で統一され、奥には個室風のお座敷もありました。
なんだろ、とても落ち着く。
椅子が座りやすいのか、空間がいいのか。

メニューもいろいろあって、悩む~。
わらびもち、あんみつ、白玉、あんこ・・・
結局欲張って、それらがすべて入っている

P1060913.jpg
“特製あんみつ”

をいただきました。

寒天、抹茶寒天、抹茶わらびもち、白玉、あんこ、抹茶アイス、黒蜜。

美味しいとこ取りね。

かなりの量だったのに、もちろん全部食べちゃいました。
久しぶりのあんみつ堪能!

P1060909.jpg
友達は“抹茶ぜんざい”を。
緑色の汁にあんこ。以外とビジュアル悪くない。
それもちょっと美味しそうだな~
次回はそちらも食べてみよう。


久しぶりに再会にも関わらず、
学校でのことや思い出話に花を咲かせ
3時間くらい居座りました。

外はもう真っ暗。
冬の青山はキラキラしていて相変わらずおしゃれな街でした。


日本ではなかなか出会うことのない人に
こうして縁あってアメリカで知り合い、そして日本で再会する・・・

素敵な体験をたくさん経験させてくれる私の人生です。


京はやしや 青山店
東京都渋谷区神宮前5-52-2
オーバルビルB1F
03-3498-8700







箱根の夜ごはん

IMGP3952.jpg
ススキに癒され、山に癒され、最後は美味しい食事に癒されよう!

ススキ草原からほど近い、箱根湿性花園内にある洋食屋さん

【GRAIN】

で夜ごはん。

小ぢんまりしたかわいらしいロッヂ風のお店。
たったの6席しかなく、18時オープン19時半クローズという
あっという間しか開いてないお店。
(あ、お昼営業はしています)

シェフは山のホテルで修業されたそう。
予約しないと入れないっぽいと聞いたので
当日オープン30分前に電話してみました。

「18時からひと席空いてます」

と。

まさかこんな平日、繁華街でもなく、17時半でもう真っ暗なこの周辺で

予約なんてしなくても入れるでしょー。

と高を括っていた私たち。
わお!ギリギリセーフよ。

18時のオープンと同時にどんどん人が集まってくる。
あっという間に満席。

ウッディな雰囲気、温かい空気。
オープンキッチンでは二人のシェフが鍋を振っていました。


まずはグリーンサラダとスープ。

IMGP3956.jpg
サラダはあっさり、オニオンドレッシングが安心感を与えてくれます。

IMGP3957.jpg
スープは魚介のスープをチョイス。
魚介風味が上品にるさっぱりスープ。
ブイヤベース好きの私にはちょっと物足りなさを感じたかな?

メインの一つ目は
IMGP3960.jpg
本日のお魚料理 『スモークした鯛のソテー バルサミコソース』

スモークした鯛なんて、私食べたことあったかな?
さらにそれをソテー。
口にした途端、スモークの風味を感じる。
バルサミコの甘味と酸味が、その香りに加わる。
3つの味がお互いに主張せず、まとまったひとつの味を作り出し、
飲み込んだ最後にスモークの香りが鼻に残る。
とても美味しい。

スモークしてソテーするという調理法。
なんとなく素材の水分を無くしてしまうような気がする。
鯛をスライスして調理するのは、それをあまり感じさせないようにするためなのかな。

IMGP3963.jpg
続いてポークカツレツ
キノコのソースと一緒に絡めていただく。
IMGP3965.jpg
あん:D中にチーズ入ってる~。

うーん。
思いのほかあっさり。
お肉にもう少し、キノコソースにももう少し味が付いていたら
もっと美味しかったかな。

気づけば周りのテーブルはみなさん
『牛肉の煮込み』的なものを頼んでいる。
そうか。。。
洋食屋さんに来て、デミグラスソースを頼まないなんて・・
いやん、失敗。
次回、機会があったらランチにでも行って、今度こそデミグラス頼もう!

IMGP3958.jpg
そうそう、どのお食事にも自家製パンが付いてくる。
バジル風味とシンプルなテーブルロール。
もちもちでフワフワで、美味しい!
ふわ~っと酵母の香りもする。
天然酵母パンなので時間が経ってもフワフワ感ばっちり!
やっぱりこういうところは天然酵母らしいね。

そのうちもう一度、天然酵母チャレンジしてみよう。

お腹一杯なんだけれど、
どうしても気になったケーキ。
IMGP3969.jpg
アップルパイを二人で。

甘酸っぱいリンゴとバターたっぷりのパイ生地。
素朴な味にホッとした瞬間。
きれいな盛り付けに、プロの技を感じました。

IMGP3972.jpg
美味しいカフェオレと一緒に、ゆったりとしたディナー終了。

なんだろ?この雰囲気だからなのかな・・・
なんかお家でご飯を食べているような、
終始マッタリ落ち着いた気分でした。


お客様のほとんどがご年配のご夫婦。
ご近所に住まわれているのか、別荘族か。
みなさんのダイニング的存在の洋食屋さんでした。


GRAIN
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原817
0460-86-3735





箱根のススキ

IMGP3901.jpg
夕陽を浴びて金色に光るこの草原は
仙石原にある台ヶ岳の裾野に広がるススキ草原

ここもまた、私たちが毎年訪れる秋恒例の観光スポット。

IMGP3906.jpg
10月中旬から見ごろになるススキの穂。
2m以上の高さのススキが裾野一面に広がり、
フワフワベージュの絨毯の様。

IMGP3927.jpg
見ごろは夕陽に当たった黄金色に光り輝くススキたち。
IMGP3939.jpg

IMGP3923.jpg

IMGP3918.jpg
太陽の色、ススキの色、山の色、すべてが組み合わさって出来上がる
この風景。
自然の力はどうしてこんなに心に沁み入るんだろう。
感動。

草原の中央にある歩道?を歩き、裾野の頂上まで昇る。
これも毎年恒例ね。
距離にして500mほど。
何度も何度も後ろを振り返りながら、
途中のススキをジックリ眺めながら、
青い空を眺めながら、前に進む。
一歩一歩しっかり踏みしめて進む。
なんか、サクッと登ってしまうのが勿体なく感じる。。。

頂上からの眺めを今年もしっかり目に焼き付けて
大きな空を仰ぎ、空気を感じ、さぁ降りよう!



IMGP3916.jpg
何年も来ているけれど、
この道が舗装されることはなく、今でもでこぼこの道。
これはこれで

“手を入れない”

的な感じで素敵なんだけれど、
車いすの方とか、ご老人にはちょっとツライかと思われます。
手すりのついた、ウッド風な遊歩道を作ってみてはいかがでしょう?


平日のこの日、見頃ということもありとても混んでいました。
毎年平日の混まない時期を狙って訪れる私たち。
だからいつも、どこでもご年配の方々と共に行動をしている私たち。
なのに、この日はなぜか人が多い。
子供連れのご家族、ご年配グループ、ご年配ご夫婦、若いカップル。。。

四季がある日本に生れた私たちは、
季節の変化を感じることで自然と癒されているのだろう。
そして、本能的に足がその方向へ向くのだろう:D


それにしても箱根は気温が低かった。
陽が落ちると途端に寒い。
夜は7度くらい。
サムっ!


カリフォルニアレーズンパン

IMGP3794.jpg
だいたい日本に売っているレーズンって
カリフォルニア産が主なんだけれど。
アメリカから持って帰ってきた大粒レーズンが残っていたので、
それを使って

ぶどうパン

を焼いた。


今回はワンローフで。

生地には珍しく卵とかスキムミルクとか入れて
だいぶリッチな生地にして。
栄養価も日持ちも風味もばっちり。

ただ、レーズンの分量がちょっと少なめで。
その部分は貧乏くさい。
いつもならガンガン入れてしまうのに、
どうしたのかしら・・・私らしくない。

焼成前に、一本クープを入れて、
グラニュー糖をそのまま振り、オーブンへ。
あとから気づく。
霧吹きをしてから降ればもっとしっかり表面についてくれたんだ・・・
グラニュー糖。
後の祭り。

でも結果オーライ。
美味しく焼きあがりました。

IMGP3793.jpg
生地も、卵のせいでほんのり黄色。
表面もしっかり焼き色がついて、香りもいい。
幸せの瞬間ね。

やっぱり焼きたてが、ふんわり、しっとり、香り、甘さ、すべてを感じて味わえるけれど、
翌日、トーストしてバターを塗って食べるのもまた違った美味しさがある。
サクッとした表面の中はふんわり。
レーズンの甘みとバターの塩分を交互に感じて、なんとも贅沢:D

それにしても不思議。
自分でパンを焼くようになるまで、レーズンを全く食べなかった私。
今では好んでレーズンパン焼いているんだから・・・。


パスタグラタン食べたい~

IMGP3898.jpg
冬に向けて、TVCM が
“体、温まる系”
に変化しています。

そんな中、気になったのが
“パスタグラタンj”
のCM 。

ホワイトソースが絡んだスパゲティに
トロ~リとろけるチーズ。
これでもか~っ!なほどの湯気。

う~ん、食べたい!

あのCMを見て、そう思うのは私だけではないはず。

先日友人が、お腹いっぱいの私の目の前で
そちらを召し上がっていて・・・

やっぱり作ろう!
私好みのパスタグラタンを作ろう!

そして今日、11月にもなろうという今日、
気温24℃まで上がる・・・と予報された今日、
とてもオーブン料理なんて・・・な今日、

作りました:D

ホワイトソースを緩めに作り、
ブロックベーコン、シメジを軽く炒めホワイトソースと合わせ、
更に固めに湯がいたパスタを投入。
強めの塩こしょうをして、
オーブン皿に入れます。

その上に
トマトソース、大きめにカットしたフレッシュトマト、
ナチュラルチーズ、粉チーズ、好みでオレガノを振り、
オーブンへ~。

焼き色がつかない場合は、最後にトースターに入れ、
直火でしっかり焦げ目をつけて出来上がりです。

ポイントは、緩めのホワイトソースね。
ほとんどトロみない。。。というくらいがGood!
(あ、だからって小麦粉の量を減らすことはしないで。ミルクの量で調節よ!)

もちろん私好みの、思い描いていた味、食感に出来上がりました。
食べたいものを、食べられる。。。幸せなことです。
神様に感謝:)

※写真は普通のグラタンにしか見えなくて。。。ごめんなさい。